Archive: 2006年12月12日

かけがえのない存在

 12, 2006

散歩にも連れて行ってもらえず暗くなるまでひとりで留守番したり何日間はきっと心細い思いをしたはず。。それでも文句も言わず(言えないとも言う)いつも千切れるぐらいシッポを振って私を出迎えてくれたラムっち。。その姿にどれだけ癒されたことかひと段落した日曜日 ずっと会いに行けなかったアルの所へ行ってみた一時期は見るのも辛くなるような姿だったラムっちは そんなアルの異常さがわかるのか目を合わそうとせず 私の...